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2025年9月 里山散歩
2025年9月22日 文殊山 晴れ 1人 夜は涼しくなり眠りやすくなってきました 。 カラッとしてるので、久しぶりに文殊に。 今日はヤマアジサイを少し採りたいので、普通に二上コースを。 相変わらず沢山の登山者、まず奥の院へ。 それから戻り山頂に。 少し休んでから、半分辺りでヤマアジサイの小さめのを少し頂いて下山。 ホツヅジが見頃、ピンク色のがおりました。 2025年9月20日 城山 晴れ 1人 久しぶりです。11時に来客があるのでちょっとだけ歩いて来ましょう。 この山にもキノコが沢山。 白、赤、茶、黄色といろいろ。 山頂から稜線沿いに端まで歩き、又、山頂に戻り一休み。 いつも必ず会う常連さんが体操中。 私より5歳くらい上でしょうか、毎日欠かさず登っておられます。 本当に頭が下がります。体力はもちろんですが、一番は気力。 何歳だからではなく、気力が衰えた時が老化の始まりとか。む、む、む、、、 2025年9月16日 下市山 晴れ 2人 雨がやっと降り、木々も草もホッとしたところでしょう。 待ってましたとばかりに、キノコがあちこちに顔を出してま
y-chan
2025年9月30日読了時間: 2分


2025年9月27〜29日 尾瀬〜燧ヶ岳
MVT中村ツァーデスク バスツアー 11名+ガイド2名 *1日目* 2025年9月27日 尾瀬ヶ原 武生を5時、福井を6時に出発。約6時間かけて鳩待峠(1.591m)に。 山ノ鼻まではほとんど下り。 3.3kmを帰る人は 大変です。 トリカブトの紫だけ目立ちます。 紅葉はまだだが、ナナカマドの実は赤くなってる。1時間程で山ノ鼻に。 ここからは尾瀬ヶ原の長い木道が始まります。 良い天気♫ 振り返ると至仏山、行く手には遠くに燧ヶ岳、草紅葉が始まった湿原の中、木道から落ちないように気を付けながら進みます。 風があるので水面が落ち着かないが、逆さ燧ヶ岳。 バックに至仏山。 白樺と色づいたシダ。 10キロ程歩き、第2長蔵小屋のある見晴らしに到着です。 一応お風呂があり、男女交代、蛇口は無く湯舟の湯を汲み汗を流し浸かるだけですが、有り難いです。 夕食は味付けも良くおいしかった。星空は望めませんでした。 *2日目* 2025年9月28日 燧ヶ岳 7時ころスタート、暫くは森の中を進み、そのうち本格的な登山道になります。 岩や根っこが出た急登が続きます。...
y-chan
2025年9月27日読了時間: 3分


2025年8月 里山散歩
2025年8月29日 城山 晴れ 1人 ヒグラシが鳴いてたとおもっていたら、秋の虫たちの合唱。 2025年8月26日 下市山 晴れ 2人 2025年8月19日 文殊山 2人 晴れ 毎日暑い!早めに家を出て、前回見忘れたキツネノカミソリ見学に。 大正寺口からスタート。 お花は峠を過ぎ鉄塔の下に。 オレンジの鮮やかな色あいで咲き誇っていました。 山頂で元の山仲間に出会い、久しぶりに長話して来ました。 行きには気づかなかったナツエビネ このコースはほとんど日陰で歩きやすい。 2025年8月15日 文殊山 1人 思いがけず暇なお盆。 朝はまだ日差しがないので歩きに来ました。 それでも風はなく汗が止まらない。 いつ来ても好きな風景の登山道 山頂までとして帰ります。 さあ、汗を流してお墓参りに行きましょう。 2025年8月13日 城山 1人 晴れ 猛暑日が続きます。 いい加減にしてと言いたくなるが、体を使わないと夜眠れないので、歩いて来ました。 さすが最近は駐車場に車は少ないようです。 山頂から稜線の端まで行き、戻って下山。 2025年8月8
y-chan
2025年8月31日読了時間: 2分


2025年8月22日 乗鞍岳
乗鞍岳(3,026m) 2人 曇り時々晴 山の達人にまだ頂上には立ったことの無い乗鞍に連れて行って欲んしいと頼んでいたら、今日実行となり、福井4時すぎに出発。 朴の木平でシャトルバスに。長い行列が出来ていて、二台目に。 45分で畳平(2,702m)に到着、昔はここまで自家用車で来れ、散策した覚えがあります。 広い道を歩き出してすぐに心配していた通り高山病の症状が。 吐き気、冷や汗など本当に弱い!休み休みなだめなだめながら歩きます。 2週間程前ならお花も満開だったでしょうが、それでもトウヤクリンドウやコマクサ、イワツメクサなど咲いていて、頑張れと言ってくれています。 これはウメバチソウ。 肩の小屋からは本当の登りが始まります。 登山道に入るとゴロゴロの石と岩になります。 まだまだ先だね。 同じようにゆっくりの方もいて、お互いに苦笑いで休みながら進みます。 あそこまで〜。 2時間近くもかかりましたが、何とか山頂に。 お宮さんで手を合わせ、記念写真を撮り少し下の何枚もの板を渡してベンチにしてある所でお昼にしました。 涼しく、軽く羽織ってちょうど。雲が増
y-chan
2025年8月22日読了時間: 2分


2025年6月30日 西山(白山高山植物園)
白山高山植物園 晴れ 3人 冬に西山にカンジキ履いて何度も来ていますが、夏にはかなり昔に来て以来久しぶりです。 まー姉さまとJ子と3人も久しぶり。 途中で車を置き、シャトルバスと言うかワゴン車に乗り換えて公園下に。 35度になる暑い日、暫く坂道上がるとテントがあり、ここで入園料300円を払います。 沢山のニッコウキスゲがお出迎え。 もう終わり頃かと思いましたが間に合いました。 他にも沢山の種類の花々が咲き乱れていました。 所々に丸太のベンチやテントが置かれ、一休み。 元の山仲間。 別山 白山はまだ谷に雪が。 遥か遠くの山になってしまいました。 泊まりがけなら行けるかもしれないが、もういいかな。 やっくり休んでいると、元の山仲間のI氏に遭遇。 何でこんな低い所にいるの?と聞くと腰を痛めたとか。 どんどん人出が増え、人気の場所なんですね。 じっくりお花を楽しめました。有難う♬
y-chan
2025年6月30日読了時間: 1分


2025年6月28日 下市山
下市山 曇り 1人 4km 久しぶり、連日の暑さに早くもへたりかけています。 ゆっくり行こうと歩き出すと、赤い実のついた小さな木が。 えっ?ナニワズの花のあとはこんなに可愛い実になる? 何年もこの時期に来てないと言うことかな? 暑いが日差しが無いので、何とか山頂に。 オカトラノオが沢山! 少し休みため池側の階段を降ります。 確かイチヤクソウがあったはず、と思うが分からずでした。 広場で丸太のテーブルやベンチ作りをしている方に聞くと、やはり竹林の下の方にあると、画像も見せて下さいました。 もう少し降りて分岐で尾根道を回って山頂に戻るつもりだったが、Uターン。 ゆっくり眺めながら登り返して行きましたが、結局分からず残念。 甘いもの一つ食べて、さあ帰りましょう。 暑くなって来たら、高い山に行けばいいのですが、悲しいことにだんだん気力まで失くなって来ています。
y-chan
2025年6月30日読了時間: 1分


2025年6月19日 三床山
晴れ 1人 4.7km 久しぶりです。 今日も暑いから少し早めに出かけて来ました。 車はトンネルの入り口と出た所に一台ずつのみ、あと自転車が一台。 峠に。 木陰が多く歩きやすいのですが、風が全く無く暑い! 出会った人は3名のみ、山頂も静かです。 日野山、煙を吐いているみたいです。 暫くベンチで休み下山開始。 すると、どんどん上がって来る方が。皆さん、暑いね〜の言葉。 暑いけど好きな眺めの登山道。 これから暑くて出れない日が続くのでしょう。 無理の出来ない体質もあり、夏は大人しくしています。 2025年6月18日 平家平 珍しくJ子の誘いで平家平へと出かけましたが、あと少し行き、橋を渡ればという地点で通行止め! ガッカリして仕方なく六呂師高原に行き、湿原を散歩。 牧場の脇の木陰でランチ。 2025年6月16日 八幡山 5km 2025年6月12日 城山 2.7km
y-chan
2025年6月19日読了時間: 1分


2025年6月8日 小荒島岳
小荒島岳(1,186m) 福井県大野市 曇り時々晴れ 2人 7.7km 以前、J子と二人で小荒島の上でまったりした想い出があり、もう一度と思いますが1人では....と思っていたところ、同行して下さる方がいて、晴れて待望の登山です。 ところが、甘くはありませんでした。 日曜日とあり、中出コースの駐車場はかなりの車。 登山口までの林道が長い!やっと登山口に。 涼しげなシライトソウ。 風も無く蒸し暑い。 ニリンソウ クルマムグラ?クルマソウ? 花に癒されてヨタヨタ歩いてるので、どんどん追い越されます。 荒島目指す人達、健脚ばかりね。 おー!コケイラン! それでも高度が上がるに連れ空気が少しヒャッとして来ます。 ブナ林になり気持ちいい! スラーッと伸びたブナは通る空気さえ浄化してくれたみたいで、いつまでもいたくなる雰囲気をかもしだしています。 やっとのことで、小荒島への分岐に。 2時間半かけて到着! 残念ながらスキッと晴れてはいませんが、丁度気持ち良い気温で、のんびり長居してしまいました。 白山は何とか薄っすら見えていた時間もありました。 コケモモ もう
y-chan
2025年6月8日読了時間: 2分


2025年6月2日 文殊山
文殊山 (366m) 晴れ 1人 4.1km 20日ぶりの文殊、今日は二上コースで。 何時ものように右手の急な尾根道に入ります。 これは?トンボソウ? 半田コースに出てすぐ元の二上コースに。 Hの標識からまた右手の尾根道を行きます。 誰にも会いません。 コアジサイが満開です。 小文殊に出ると沢山の登山道、コアジサイロード。 山頂から、青田と黄金色になった麦のパッチワーク。 霞んでいます。 シモツケ 帰りは普通に戻ります。 ヤマアジサイも咲きだして夏に。 これは?小さい!コナスビ? まだ、さっさと降りる事が出来る。 何時までこの状態を維持出来るか、、、
y-chan
2025年6月3日読了時間: 1分


2025年5月26日 天城山
天城山 曇り 8.2km *2日目* 天城高原ゴルフ場〜万二郎岳(1,299m)〜 万三郎岳(1,405.6m)〜 周回 晴れてくれと願いましたが、終日曇り。 風は全く無く、バス停脇の登山口からスタート。 一旦沢まで下ります。 路はどこも荒れていて、どんどん土が削られ根が剥き出しに。 分岐から何度か沢を右左したあと、登りになります。 ほとんどの丸太で作られた階段は崩れ落ちていて、脇に上がったりして歩きます、岩と根っこで歩きにくい。 万二郎岳に到着。 これから向かう万三郎岳らしい。 小休止して次の山にアップダウン繰り返して行きます。 昨日の山と違い、ここには沢山の道標があります。 アマギシャクナゲ。北陸のと違い背が高いようです。 花は小さめ、少し遅めでしたが何とか残っている所もありました。 万三郎岳に着き、ここでホテルで貰った昼食タイム。 うん?何だ?ホテルの向かいのコンビニのものでした。 木々に遮られ全く展望は無し。 やっと遠くに幹の間からほんの少し頭が。 上手く撮れず。 山頂の画像も何処へ? さあ、周回が始まります。 北陸と違い雪もあまり無い
y-chan
2025年5月28日読了時間: 2分


2025年5月25日 越前岳
越前岳(1,504m) 静岡県 曇り 霧/強風 30名 5km *1日目* 十里木高原駐車場(11∶40)··· 展望台 ···· 馬の背見晴台(12∶18〜27)··· 越前岳(13∶33〜14∶00)···· 駐車場(15∶38) 福鉄エンゼルツアーに参加しました。 福井を5 時30分に出発、バスは静岡へ。 十里木高原ゴルフ場からスタート、何とか雨はやみ霧の中をまず階段、足元は濡れていて滑ります。 展望台、何も見えません。 マイズルソウ ほとんど直登、風が強く雨粒が飛ばされて降ってきます。 足元にはほとんど花は無いですが、ツツジの花びらが散って登山道や斜面を彩って、とても綺麗! 山頂に到着。とにかく風が強い。 雲の動きも速くたまに日のさす時もありますが、富士は顔を出してくれず。 アシタカツツジ 待っていても晴れそうに無いので下山開始。 若葉とツツジが綺麗でした。 駐車場のトイレの前には靴洗い場が設けてあり、ドロンコの靴洗えて助かりました。 バスは一路、伊東温泉へ。 すると富士山がほんの少し頭を出してくれました。 車中から 昔、修善寺までは来た
y-chan
2025年5月25日読了時間: 1分


2025年5月 里山の花たち
いつもの里山では木々の新緑が若葉に代わり、お花もどんどん咲いて行きます。 オウレンからカタクリ、ショウジョウバカマが終わると、シャガが咲きだし.... ニリンソウやキクザキイチゲ キンラン ギンラン クチナシグサ これは貴重。 エビネ キエビネ キエビネもキスゲも文殊山の山頂に植えられた物でしょう。 ササユリ 何か香りが薄い気がします。 やがてコアジサイは初夏の訪れを知らせてくれます。 ナルコユリ まだまだありますが、花たちは雪にも負けずしっかりと花をつけ頑張っています。 可愛いだけでなく、私を励ましてくれるように思います。 山中ではありませんが、池田のかずら橋の手前の橋のたもとにヒメフウロが。 これは初めて見ました。高山のフウロより小さくとても可憐! ミツバツツジが終わり、ヤマツツジが。小さな小さな物でも一杯花を付けてがんばります。 タムシバの純白の花が終わりかけると、タニウツギやヤマフジが満開に。 ホウバの木の花は大きくて立派! 自然界のものはどれも素晴らしいね♬
y-chan
2025年5月24日読了時間: 1分


2025年5月8日 陶石山〜舟御光山〜志ゆう谷の頭〜上新保峠
石川県民の森〜陶石山(889M)〜舟御光山(768.8m)〜志ゆう谷の頭〜こいち谷の頭〜上新保峠〜県民の森 快晴 2人 12.5km シャクナゲ第二弾と言う事で、2人共初めての山。 途中、富士写ヶ岳登山口の我谷コースの駐車場には車が一台しか無い。 皆さん連休に登り終えた?我々は石川県民の森へ。ここも車は少ない。 まず、林道歩きから ニリンソウ 途中あちこちに山菜が、、、 気になるけど、そんな場合ではない。バンガローを見ながら川沿いを1時間程歩いてやっと登山口に。渡渉して急登が始まります。 ロープもあり、なかなかの登山道ですが、そのうちシャクナゲが出すと、あまりの多さに圧倒されてしまいます。 右も左も 痩せ尾根に出たり、シャクナゲを掻き分けて進んだり、こんなに沢山見たのは初めて! 火燈山のは豪華な感じ、ここのは少し小ぶり。だけど、量的にはかなわない。 シャクナゲがとぎれるとブナ林、まだ残雪があり若葉が美しい! 今日の天気は最高、空気はカラッとして谷を上がって来る風は涼しく気持ち良い。 次は?今度は?と越えながら歩く事しばし、やっと陶石山頂上に。..
y-chan
2025年5月10日読了時間: 2分


2025年4月30日 立山 雪の大谷
読売バスツアーで久しぶりに立山を眺めて来ました。 お天気も良く、とても楽しく良い思い出作りとなりました。 ツアーだとケーブルやバスの待ち時間無く、このまま直通で上がって行けるのが利点です。 青空が広がり、大きな立山杉など眺めているうちに雪の量はどんどん増えて行きます。 前日雪が降ったので、一面お化粧したように綺麗! 室堂に着き、雪の大谷の一番高いところまで散策。 沢山の観光客です。 東南アジア方面からの方々が多いようで、雪の感触を楽しんでいるみたいです。 雪原に遊び場的にかこったような場所が設けられています。 私は大谷より立山の勇姿が見たかったので、あまり歩けないと言う友人をおいてミクリガ池まで急いて行って来ました。 今年は雪が多いのでまだダメだろうと思った通りほとんど雪で埋まってました。 もう少し先には温泉の建物も見えてますが、急いで戻ります。 一の越まで行きたい気分になりますが、時間がありません。 それにしてもスキーヤーが多く、気持ち良さそうに滑ってます。 以前来た時はこんなにいろんな場所で滑っていませんでした。 うーん、私でも滑れそうな斜面
y-chan
2025年4月30日読了時間: 2分


2025年4月27日 富士写ヶ岳〜小倉谷山〜火燈山
晴れ 2人 8.8km シャクナゲを見に行くとのお誘いにハイ!と返事したものの、最近はまともに歩いてないので内心は不安です。 大内側からスタート、シャクナゲの当たり年と云うので沢山の車です。 久しぶりだなーと懐かしい気持ち、、、 新緑の中を進んで行くと、イワウチワが沢山咲いてます。 山頂手前のピークが見え始めると、ピンクの固まりが。 今から行く山々も。 山頂手前のピークの途中にもピンク色が、、、 よし、頑張るぞと思うけど足はのろい。 やっと富士写ヶ岳(942m)に到着。 最近は若い方々が多いです。 少し休んで古道へ。 いつもイワウチワの群生が見られる地点は雪です。 今まで何度も来ていますが、こんなに雪が残っているのは初めてです。 シャクナゲは蕾も沢山、連休中も十分楽しめるでしょう。 雪も無くなりブナの下の気持ち良い場所でランチタイム。 アップダウンがきついコースですが、風は気持ちよくタムシバも負けじと白く光っています。 小倉谷山(910.7M)に着くと、白山もスッキリ見える様に。 ここからもまだアップダウンがあり、なかなか火燈山(803m)に着
y-chan
2025年4月27日読了時間: 2分


2025年4月22日 三床山
晴れ 2人 4km 和田コースを登り、石生谷トンネル側に降りることにして、まずトンネル抜けた所に車一台置き、和田公民館横の駐車場へ。 最近は気が弱くなったのか、和田コースを1人で行けなくなっていたので、今日は嬉しいです! 山頂近くになった地点にオオイワカガミが咲いています。 ちょっと少ないが、可愛い! ますます新芽が若葉になり、その合間に山桜が満開で、色を添えています。 山頂からの景色はボーッと霞んでます。 ゆっくり休み、さあ、石生谷コースを下りましょう。 グリーン、グリーン♬ ミツバツツジも咲きだして 今日も快調! 楽しい山散歩、有難うございました。 うっかり歯医者の予約忘れてしまってました(T_T)
y-chan
2025年4月22日読了時間: 1分


2025年4月21日 下市山
晴れ 4.3km 今日は武生の看護学校の生徒さん達の遠足で、昨年に続きアシスト頼まれ参加して来ました。 約20名余りの学生さんと教師やコーチ、私達4人が付いてスタート。 孫のような若い元気な子たち、今日は天気も良く風も爽やか、難なく山頂に着きました。 まだ時間があるので、少しため池側に降りて分岐から尾根を登り返すことになっていましたが、参加したいと言う学生は今年は5人だけ。 さーっと周り戻ると皆さん、ご飯も食べず待っていてくれました。 足元が濡れていると、滑りがち、コーチと心配してましたが、落ち葉もカラカラと乾いていて良かったですね。 新緑が綺麗で楽しんで欲しいと思いましたが、若い方々は気にもとめず歩くのみ。 め池の中に頑張っているズミの白い花が満開と教えて貰っていたが、どなたも興味なしと見え、私1人見物してすぐ合流、全員無事下山しました。 マイクロバスに乗った皆さんを見送り、解散。 将来、山をと言うか自然に目をむける人になってねと願いました。
y-chan
2025年4月21日読了時間: 1分


2025年4月16日 城山
晴れ 1人 体調がおかしく暫くじっとしてました。 もう大丈夫だろーと1番短い里山散歩を城山で。 桜吹雪の様子になってしまいましたが、代わりに新緑が嬉しいです。 山頂からは水が入り始めた田も。 速いとこでは、早稲の田植えが行なわれていました。 まあまあの調子なので、大丈夫かな?今はイカリソウが一番元気です。 登山口近くになってから、しばらく斜面に取り付き、すこーしですが、山の幸を頂き感謝です。 下の水バショウはもう終わりですね。
y-chan
2025年4月16日読了時間: 1分


2025年4月12日 下市山
晴れ 2人 今日は下市を知り尽くし木の手入れもなさるS氏の案内で、登山道をはずれたところにある、花や木のある場所に案内して頂きました。 晴れとあって満車状態。何時ものコースを行くと可愛いカタクリ。 あんなにカタクリ一杯の山だったのに、獣害?残念な事になってます。 回復するのでしょうか。 途中から右手に入るとコブシの大木が、周りにも沢山あり白く明るく光っています。 小さな谷の向こう側にあるので、急斜面を下り、登り返します。 冒険しているようで楽しい! 足元には大きな白い花びらが散り、オオイワウチワの花も。 少し歩くと本来の登山道に出てすぐ山頂でした。 ここで、懐かしい方に偶然会ってビックリ! もちろんS氏は沢山の方々と顔馴染みです。 山頂から尾根路を下り、左手のカタクリの道に降りず、そのまま下って行きます。 どうして笹も無く、下草もと質問すると、多分鹿のせいだろうとのこと。 綺麗な森で、歩きやすくて楽なのですが、何か変かなぁ。 お目当ての場所にオオイワウチワが。 観察を終え、戻る途中の倒木をベンチ代わりにお茶タイム。 風も無く、暖かく穏やかな木々の
y-chan
2025年4月12日読了時間: 2分


2025年4月7日 文殊山
晴れ 2人 大正寺コースから、今日は下市でお知り合いになった山のベテランS氏にヒロハノアマナの所まで案内して頂けると言う事でウキウキと出て来たのに、あ~!携帯が無い! 慌て者です。 で、画像は全部頂きもの。 まず、ミツマタの沢山咲いてる場所を教えて頂く。 途中、カタクリの花は見頃となっていて、沢山の登山者で賑わっています。 私達はまず奥の院に向けて行きますが、途中左手に白いカタクリが、、、可愛い❤ 奥の院からまだ暫く行きます。 ヤブツバキも満開 目指す地点にヒロハノアマナが可憐なお姿で待っていてくれました。 前に1人で来てみたのだが、誰にも会わず何か怖くなって探し切れず戻った事があるので、やっとご対面! 本当に小さくやっと立ってる感じで、貴方はエライ!と誉めて上げたい気分。 もう少し先にはキバナノアマナが細い細い茎にお花をつけていました。 大樹もこの様な小さな花にも、自然の力には平伏すしか無い。 山頂に戻り軽くランチ。 昔の山仲間にも会い、楽しい里山散歩でした。感謝!感謝!
y-chan
2025年4月7日読了時間: 1分
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