top of page
検索
2026年


2026年2月5日 鬼ケ岳
鬼ヶ岳(532.3m) 晴れ 2人 2.8km 久しぶりの鬼さん、Mさんに頼まれていたのがやっと今日実行です! 雪も落ち着き、天気も良しと言う事で遅めに出ます。 駐車場は一度は開けたのだろうが、かなり残りワダチなどでガタガタ。 やっと何とか停めれてホッ!道理で登山口正面の道路に多数停めてあるんだ〜と納得です。 Mさんはこの山が初めてどのこと、私から見たらまだ若いから元気! お連れする場合じゃなく、やっと着いて行きます。 ここはアイゼンかチェーンスパイクが必要かな。 大虫展望所より。 降りて来る人も多い。悲鳴や賑やかな声と共に登山道を滑り台にして下りて来る若い外国の方々。 ダメよと教えてあげたけど、分かってくれたかな? やっとこさで山頂に。 敦賀湾方面も何とか望めるが、白山は霞んでいて見えません。 小屋の中はグループの方々か宴会中。 暗いのと外は日が差してるので、私達は軒下のベンチの雪掻きをしてここでランチタイム。上着一枚羽織るだけでOK、今日は3月中旬の暖かさになるとか。 Mさんのお友達夫婦もいらして楽しい昼食。 帰りは新しいコースで降り
y-chan
2月5日読了時間: 2分


2026年2月4日 文殊山
文殊山 (366m) 曇り 1人 4.4km 約一ヶ月ぶりの文殊、駐車場の心配しながら行くと、除雪された雪がうず高く集められた場所などで、何時もの7割方くらい停めれるのでしょうか。 ピン長靴でスタートしたが、皆さんチェーンスパイクを付けている方が多いようです。 買うべきかな。 登山口から右手の尾根に取り付き、半田コースに出るとすぐトラバース気味に下り、谷から一気に登り返すと、Hコースからの路に合流です。 前を途中で一緒になったお姉さんが案内して下さいました。 小文殊のお休み処には小さな雪像が沢山。 暫く行くとウサギさん。 山頂近くの木には脇仏みたいなのが2体。 山頂からは遠くの山は見えず。 大きなトトロみたいのかあるはずらしいが雪に埋まってしまっています。 午後から用があるので、今日はすぐ帰りましょう。 降りてくる方、登って来る方、途絶える事なく人気の山ですね。 何処も重い雪にやられて、かなり折れたり、谷でみた木は相当に大きかったが、斜面故か根こそぎ倒れていた。 可哀想!
y-chan
2月4日読了時間: 1分


2026年2月2日 下市山
下市山 曇り時々雪 2人 少し良さそうかなと車を出したら、すぐ雪が。 途中で引き返そうかなと思ったが、山の下の駐車場の具合を見てこようと行くと、車は3台くらいです。 どうしょうかと迷っていると、この山の常連さんで主のような方が来られたので、ご一緒させて頂きました。 歩き出すと雪はやみ、風も無く穏やかです。 途中の展望所から。 下りて来る方、追い越して行く方、ぼちぼちですが、人気の山です。 木々が重い雪で辛そうにしている。山頂に着くとベンチやテーブル周りに雪の壁が出来て風除けになっています。 帰りだすと少し降り出しましたが、優しい感じで下山。 長い長靴と傘の里山散歩でした。 モノクロの世界は美しい!
y-chan
2月3日読了時間: 1分


2026年1月 里山散歩
2026年1月31日 八幡山 曇り 1人 4.9km 思ったより降らず、今日も午後から用があるので、八幡山散歩です。 路は変わらず倒木でふさがれた所が多いが、足跡は固めです。 土曜日なので、ランの若い方々も降りて来たり何時もより賑やか。 ほんの暫くの間だがお日様も顔出してくれました。 長靴がおかしいと思ったら、模様の線に沿って切れかかってる。 主人の残した、ほとんど履いていない新し目の物だから大丈夫かと厚い靴下はいて出てきたのにダメだ〜! 劣化してたんだね。 2026年1月28日 八幡山 曇り 1人 4.9km 気温が上がり、道路の雪は解けてます。 いつものコースで散歩開始。 倒木はそのまま、踏み跡は少し増えたかなと言う程度ですが、2日前よりましかな。 誰にも会わず、展望台への三叉路に来ると、左手の道はブルの跡が。 ところが右手展望台へは誰も歩いていなくて、薄っすら2日前に私ともう1人歩いた跡だけです。 とにかくその足跡辿りながら、やっと展望台に。 帰りは除雪されていて楽なのですが、何か面白くはありません。 2026年1月26日 八幡山
y-chan
1月31日読了時間: 3分


2026年1月18日 若須岳
若須岳 (564m) 晴れ 2人 6km 1ヶ月前にも登っているのですが、奥越の山も雪が中途半端ではないかともう少しどかんと降って落ち着いてからにと、又ここに。 最初は杉林の中、杉葉の絨毯、そのうち広葉樹が増えると、落ち葉の絨毯。この時節にカサカサと乾いた落ち葉の上を歩けるなんて珍しいです。 何時もながら歩きやすい路が続き、谷から吹き上がる風は冷たいが気持ちの良い日です。 そのうち前方に目指す若須岳の姿が。 長い階段が続き、一度林道に出て再度登山道に入ります。 少し雪が出ますが、わずかです。 山頂手前の撮影ポイント。 山頂からの敦賀湾、アップで。 誰もいません。 風が冷たいので、木々の間の風の来ない斜面でランチタイム。 帰りかける頃、5名のグループが到着。 晴れ渡っているが、黄砂の影響か白山などはぼんやりと。 途中で2名が上がって来て、今日は早くに降りて行った2名と私達で11名の山でした。 この時節にこんなに気持ち良く歩けるなんて楽しい♫ 帰りははなみずき温泉で汗長していい気持ち。 つるつるのお湯です。
y-chan
1月18日読了時間: 1分


2026年1月6日 下市山
下市山 (260m) 曇り 2名 4.5km お天気が持ちそうなので、今日は下市山に来ました。 何時もより車が少ないようです。 長靴、傘はこの時期必須ですね。 上がるに連れて雪化粧した木々が美しいです。 山頂に着くと常連さん達が休んでいらっしゃいます。 3人で尾根道を分岐まで下り、登り返しました。 こちら側は雪の花で、冬が好きな私にはたまりません。 山頂に戻ると雪のアート作品の制作中。 私達は日が差し始めたベンチでゆっくりティータイム。 出来たよとの声で見ると立派な馬が!皆で跨り写メ、童心に帰り楽しいひとときでした。 うまく作るなぁと感心! 雲がとれ眺めも 1年中楽しませてくれる山に感謝して帰路に着きました。
y-chan
1月6日読了時間: 1分


2026年1月2日 文殊山
文殊山 (366m)〜奥の院 曇り 1人 6km 今年の初里山散歩は文殊に。 急に思い立ち昼前に二上からスタート。です この時間なら駐車場も空いてるだろうと、予想は当たり半分くらいに減っていました。 時々降るような、降らないような、、、 傘は上から落ちる水滴の為にも必要でした。 始めは雪も少なく、まるで大根おろしを敷き詰めたような感じです。 しかし上を見上げると雪化粧した木々が美しい! そして、なんと10何年ぶりに昔一緒に山に行っていた方に偶然に会えてびっくり! 山頂のすぐ下には白馬が! 毎年、いろいろ工夫されてます。 手掛けた若い女性達が登って来る方に声かけてました。 私はお参りしてすぐに奥の院に。 大岩をくぐりながら、孫ちゃんの受験合格と私のこれ以上のボケが進まないようにと願いました。 こちらまで足を伸ばす方は少なく、路はぬかるんでいません。 奥の院でもお参りして、さあ帰りましょう。 帰りは雪の作り物をチェックしながら。 雲が取れて眺めが、、 ベンチで横になってるスヌーピー まだ小さなのもありましたが、半分から下は雪も少なく、まだ冷え込み
y-chan
1月2日読了時間: 2分
bottom of page