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2026年


2026年5月16日 文殊山〜奥の院
晴れ 1人 4.4k 素晴らしい好天が続きます。いつまでも大人しくしていられないので、出かけて来ました。 やっぱり大正寺コースからスタート。雪で折れたりした箇所はまだ2地点でそのまま。 早くもアザミが咲いてます。 ササユリも。 ヤマアジサイが咲き出し、コアジサイもツボミを沢山付けてます。 まず奥の院に向かいます。今日は土曜日とあって、こちらに足を伸ばす人が多いですね。 キンランやギンランも見つけました。ギンランの画像が無い! 奥の院に向かう途中の坂、しんどい! もう少しすると稲田が緑になり、パッチワークのようになりますね。 ニッコウキスゲも咲き出して 山頂で少し休み下山。 前を歩く方が教えてくれました。可愛い❤️ どなたか置いてくれたのですね。 いつ来ても、こちらのコースの木々が大好き。 それでも、何時までこういう事が出来るだろうかとか、こんなに好天なのにもっと高い所に行こうという気にならないのかとか、、、考えながら歩いてる。俳句も考えてるけど。 ヒトリシズカ あなたも一人なのね。 さあー帰って網戸洗ってガラス拭きもしましょう。
y-chan
2 日前読了時間: 1分


2026年5月12日 下市山
晴れ 1人 白内障の手術をして大人しくしているが、軽い散歩なら大丈夫とのこと、お花を見に来ました。 今日はため池側からスタート、すぐにキンラン発見! キンランらしきものも見つけるが、花は終わったのかやられたのか無い! 真っ直ぐ山頂へ。 鹿害か山の中は綺麗、マムシグサだけ残ります。 何時もの方々がお茶会中、私も中に入れて頂くと、次から次へとスイーツが。下市山は楽しい山なんです。 皆さん清水のある表へ帰って行かれます。私は1人尾根路通り下山。湿度の低い爽やかな日が続きますね。
y-chan
2 日前読了時間: 1分


2026年5月2日 陶石山
陶石山(889m)〜舟御光山 晴れ 2人 12.4km 今年もシャクナゲとブナ林を見たくて石川県民の森からスタート。 連休とあり管理の方々が沢山、シャクナゲは遅いよと言われました。まず長い林道を行きます。 ニリンソウが可愛く咲いてます。 川の右側を水音を聴きながら1時間、橋を渡り少し左手を歩くと渡渉地点。振り返って 昨日の雨で水量は多め、何とか渡り切ると本格的な登山開始です。そのうちシャクナゲが現れますが、終わりかけ。 それでも高度を上げるにつれ綺麗なのも。シャクナゲを掻き分け、クマザサを掻き分けして登る事しばし、やっと山頂に到着! ゆっくりしたら、さあ長い稜線歩きです。早速ブナ林、何とも言えない清々しい若葉の色、差し込む光に嬉しそう♫ 昨年は足元に残雪のあった所も今年は6日早く来ているのに全く雪は無し。 檜の大木、堂々とした樹形のブナ、またスラリと伸びた沢山のブナが続きとても気持ち良い眺め。シャクナゲも時々、足元のイワウチワは花が少ないのと、終わりかけているものか多かった。 どうしてブナ林は空気感まで爽やかなんだろう、イオン? 身体の中ま
y-chan
5月2日読了時間: 2分


2026年4月28日 文殊山
晴れ 1人 久しぶりに二上からです。 登山口すぐ右手から尾根路を歩き、半田コースに出てすぐトラバースするように進み、Hコースの途中に合流します。 オオイワカガミが沢山あるが、花は終わっていました。 あっと言う間に新緑から若葉に、花も初夏のものに変わっていています。 ナルコユリ ピンボケだけどチゴユリ 小文殊の手前に出て急登は終わり。いつもながら、登山者は多いですね。山頂で少し休み、奥の院はパスして下山開始します。 帰りは普通に降りて行きます。 足元に白い小さな花びらが沢山落ちています。 桜の花びらならわかりますが、桜より小さく豆粒の大きさです。 後で教えて貰うと、アズキナシだそうです。 シャガの花の模様は繊細です。 いろんな事を感じながら歩く楽しみ、自然はいつも偉大ですね。
y-chan
4月28日読了時間: 1分


2026年4月25日 おまい山
おまい山(832m)晴れ 2人 5.5k 白峰の温泉の駐車場に停めてスタート。 寺院の脇を抜け裏手に登山道がありました。 初めての山、途中、忠魂碑などもあり、その後は本格的な山路になります。 シャクナゲも少し出てきます。 白山も時々見えます。 山頂は迷うような感じで、かろうじて「大頽山」の小さな標識があるだけで見晴らしも無いので、少し降りて白峰の集落とダムの見える場所でランチタイム。 シャクナゲも裏年でしょうが、少しは咲いてます。 下山は戻らず周回コースを。 大長山なども見えてますが、いつもの角度と違うので私にはすぐ分かりません。 登山口に出て車道を通り駐車場に。 もちろんお風呂に入って帰福。白峰の温泉はひさしぶり。
y-chan
4月25日読了時間: 1分


2026年4月20日 下市山
下市山 今日は武生の看護学校の生徒さん22名に付き添いのボランティアです。 こんな婆ちゃんが孫のような子供達に何も出来ないけど、これでお手伝い3年目。 今年は山頂までのゆっくり組と山頂から半分降りてぐるりと回って来る組に分けてスタート。 私はゆっくり組の後ろからついて行きます。 新緑が美しいのだけど、皆さん上も見てね、、、 三分の二くらい歩いた地点で、気分が悪くなった女子一人。 ベンチに座らせゆっくりお茶飲んでもらい、風を受けて落ち着かせると少しずつ良くなり山頂まで大丈夫でした。何しろ私が登り始めてかなりの間、この生徒さんのような状態にすぐなる困った人だったので、よくわかります。 山頂にはもう戻って来た元気組もいて、ランチタイム。 下山はゆっくり組からスタート、わいわい賑やかに全員無事下に。 バスに乗って帰るのを見送り終了! 気分悪くなっても山を嫌いにならないでね〜。
y-chan
4月20日読了時間: 1分


2026年4月12日 城山(波多野城址跡)
城山(473.6m)晴れ 2人 5.5k 山頂近くにあるオオヤマザクラが咲いてるだろと見物に出かけて来ました。 空気が乾燥していて、風も気持ち良い季節になりました。 途中のヤマザクラは十分咲いてましたが、まだ早かった!それでも新緑が綺麗で、陽の光を受けて何とも言えない色です。 山頂からは白山がくっきり! イカリソウ ニシキゴロモかな? ゆっくりランチタイムをして下山。杉林の中の路は迷い安そうな所もあり、標識やテープがある所を確認しながら降りました。 気持ち良い日でした。有難う♫
y-chan
4月12日読了時間: 1分


2026年4月9日 吉野山 桜
吉野山(m) 晴れのち曇り 11.7km 明新山の会の山行に下市山のメンバー6人で参加。 福井北インターを4時過ぎとあり、3時半には家を出ます。奈良までは遠いです。 私は久しぶりですが、他の方々は初めてとか。 バスの駐車場はまだガラガラ、もちろん帰りには満車です。 直ぐに仁王門に着きましたが、解体修理とかで工事中。 座王堂の中に入るにはチケットなど時間かかりそうで、まず上にと参拝だけして先に。 両側のお店を見ていては時間が無くなるよと、竹林院そばのバス乗り場に行くと、凄い行列。 歩いたほうがましと上千本から奥千本に向かいます。 肝心の桜は少し遅めです。 それでも上から眺めると、まぁ綺麗かな。 一度素晴らしいのを見ているので、皆には本当に美しいのを見せてあげたかったなと思います。 金峯神社に着き義経の隠れ塔など見て時間切れ、西行庵まではあきらめて下り開始。 途中で昼食をとり、吉野水分神社に寄る。中まで入る時間がなく、ここからの桜の眺めは素晴らしいので撮影タイム。 ただ曇って来て今一つ残念!急いでお土産買い、くず餅食べて、バスに戻りました。...
y-chan
4月9日読了時間: 2分


2026年4月3日 権現山
権現山(565m) 晴れ 2人 3.6k 久しぶりの山友さんからのお誘いで、これも久しぶりの権現山にやって来ました。 駐車場には1台も車がありません。 滝めぐりコースでスタート。滝は水量が多く、いい感じです。 大もみの木は相変わらず堂々としたもの。 芽吹き始めた木々の下、山頂にある松が嶽神社の前に着き、ザックを置いて展望所まで。 石塔が倒れています。 戻ってランチタイム。 表参道コースから登って来られた方にも勧めて、山友特製の熱い汁物頂き満足! 下山は三角草見ながら急な表参道コースを下りました。 小さな可憐なミスミソウ、数が減っているそうです。 河田の温泉に入って帰福。 穏やかな青空の1日、有難うございました♫ 画像が上手く入らない💧(ToT)
y-chan
4月3日読了時間: 1分


2026年3月28日 天子山
天子山 ( 572m) ・行人岩 晴れ 1人 東京の孫ちゃん達を恐竜博物館で降ろし、従姉妹に会うまで時間があるので、一度来たかった天子山が何処か探しがてらやって来ました。 大矢戸の集落奥に行くと車が何台も林道脇にあります。 案内板もあり間違いありません。 すると、お一人到着し歩き出して来られたので、後ろを着いて行く許可を頂きスタート。 花の説明等して頂き、有り難かったです。 まず、アズマイチゲとミノコバイモ。二つとも初めて見たかも。 日当たりの良い急な斜面、ジグザグに登山道が切られているが、狭く細い。 キクザキイチゲと葉の形が違う、とても可愛い! 薄紫のキクザキイチゲも咲いてます。 ご一緒して下さった方が、途中で帰って行かれた。路は一本そのまま行けば上にと言われたのに、何処で間違えたか、落ち葉と杉葉のたっぷりのところで、右に入ってしまい、岩肌のまずい斜面、YAMAP見て方向はわかるがここで落ちたら大怪我間違いなし。 焦りましたが何とか修正。 暫くで行人岩が見えて来ました。 もう少し登れば山頂なのもわかるが、時間が無い!仕方なく岩を見ながら軽く食べ
y-chan
3月28日読了時間: 2分


2026年3月24日 三床山
三床山 (280m) 晴れ 1人 4.9km 遠征するはずが中止になり、スイーツもおにぎりもあるし、、と言う事でのんびりと出かけて来ました。 石生谷トンネルの出た先の駐車場はほぼ満車。 峠までの間には倒木のあとらしき感じはありますが、峠からは他の山の様な気配はありません。 峠 まだ葉が出てないので見通しが良く、向かう山頂か見えてます。 あそこまでー!と思うけど、一歩一歩進んでいるうちに着いてしまう不思議さ。 これが着かないと思う日が来るんだろうな。 今年のヤブツバキは花の数が少なめのような感じがします。 山頂は静か、桜が可愛い!何の種類でしょうか、マメザクラではないような。 黄砂なのか、春特有の霞んだ感じですが、暖かく穏やか、、、 先日の鬼さんは良かった!また行くねとご挨拶して、さあ帰りましょう。 マンサクがまだ咲いてました。 駐車場には私の車だけ。 芽吹きが始まり、もうすぐ山も若葉であふれる事でしょう。
y-chan
3月24日読了時間: 1分


2026年3月17日 文殊山〜奥の院
文殊山 (366m)〜奥の院 晴れ 1人 4.9km 雪が無くなってから久しぶりです。 やっと長靴卒業です。好きな大正寺コースから。 歩き出してすぐのヤブの中にあるミツマタは咲き始め。 黄色が鮮やかです。 大木の倒れた所はまだそのままです。 乗り越えて行きます。 カタクリやイカリソウの葉が出ています。 今日も山頂はあとから、左手にトラバースして奥の院に向かいます。 今日は本当に気持ちの良い日です。 奥の院がすぐそこに。 さあ、戻って山頂に。 すると手前の路にカタクリ1輪花芽が。 登山者は途切れる事無く、人気の山ですね。 山大好きな知人2人に会いました。 お堂の一段下の福寿草。 展望台で一休みして、下山。 途中、オオイワカガミの群生地に寄って見ました。 葉がびっしりと出ていました。 花芽はまだ、楽しみですね。
y-chan
3月17日読了時間: 1分


2026年3月12日 鬼ヶ岳〜奥鬼〜蛇が岳
鬼ヶ岳 (533m)〜奥鬼(465m)〜 蛇ヶ岳 (418m) 晴れ 2人 9.9km 鬼さんにせせらぎコースと言うのが出来たと聞いてからずっと気になっていましたが、やっと実現しました。 駐車場から本コースに出る時に左手にせせらぎコースと案内板。 沢の音を聴きながら進んで行くと、路の手入れをされている方が。 沢を渡りやすいように石を敷き詰めて下さったり、倒木の始末、数知れない手入れをなさっていらっしゃるのでしょう。 本当に有り難いことです。 斜面の石が苔むして綺麗なのは、山から蒸気が吹き出しているからだそうです。 その水分を含んだ空気か苔の発生に役立つそうです。 いつもの岩だらけの急登と日陰の無いコースと違い、木々の下、沢の音を聴きながら歩くのはとても気持ち良く、ここなら暑い季節でも歩けそうです♪ そのうち稜線に出て、山頂に向かいます。 マンサクが満開。 ここはずっと沢山咲いていて、癒されました。 山頂の小屋のそばで小休止。 いつもの賑わいは無く、少ない登山者でした。 こちらのコースも誰も来ず、今から行く周回も誰も会わず。 奥鬼へ向かいます。..
y-chan
3月12日読了時間: 2分


2026年3月8日 下市山 ナニワズ祭り
下市山(260m) 曇り 時々晴れ 1人 この山のメンバーの方々がイベントをされると聞いてやって来ました。 10時頃かららしく、準備されています。 私はまず山頂へ。 時々雪らしきものが風にのってくる、たまに陽がさす時間もあるが寒いです。 何時もの如く、ため池側に半分くらい降りて尾根路登り返し。 下でクロモジ、茶等のふるまいがあると言うので、休まず下山開始。 マメザクラも咲いています。 ナニワズの小路に来ると、メンバーの方々がいらして説明して下さいます。 雌花と雄花の木があること。 小さなお花の中心の色の違い、葉の大きさの違いなど。知らなかった〜。 根元には平たい丸い石に可愛いイラストとナンバーが描いてあり、幾つ見つけられるかゲームも用意されてます。 もう少し下では皆さんナニワズの花を模した飾りを付けておもてなし中。 お菓子まで付いて有り難いですね。 寒い中、皆さんどうも有難うございました。 登山口では可愛い手作り小物の販売と言うか、寄付の御礼の品と言うか、並べてありどれも完成度が高い! 私は木で作られたクリップを買いました。 寒い中、風邪ひかない
y-chan
3月8日読了時間: 2分


2026年3月5日 城山(波多野城址)
城山(波多野城址) 474m 曇り後晴れ 2名 登山口を確かめに行ったことはありますが、登るのは初めてで嬉しい。 今日のコースは林道歩いて少し登るだけではなく、尾根路を行くらしい。 少しだけ林道歩き。 するとマメザクラが咲いていますが、ツルに絡まれていたり、雪で傾いていたり。 早速お世話をしてあげて、綺麗なお姿に。 ここから登山道、馬車道とあります。 所々にこのような標識がありますが、踏み跡も僅か、ちょっと迷いやすい地点もあり。 尾根路は歩きやすく、上がるに連れ木々も大きくそびえ立つような物も多く、長い年月頑張っているのねと話しかけながら、ゆっくり歩きました。 落ちている標識を結わえ直したり、倒れているものは打ち直したり。 そんなに古い物ではありませんが、優しいお顔の観音様。 落ち葉を払ってあげて、私達は左手の路に入って行きます。 マンサクが見頃、リョウブも咲きかけ。 時々下の九頭竜川と近辺の村々も見えて来ました。 もうすぐ山頂のようです。 ルートいろいろあるんですね。 シンボル的なオオヤマザクラ、立派です。咲く頃見てみたいです。 ゴールは間近
y-chan
3月5日読了時間: 2分


2026年2月 里山散歩
2026年2月26日 下市山 (260m) 曇り 1人 雨は降りませんが、霧がはれません。 今日は登山者も少なく静か。 ナニワズが咲き出しています。 小鳥が雪の無くなった枯れ葉の上で虫でも探しているのか可愛いい。 何時ものようにため池側に向かい、分岐から尾根路に出て登り返しました。 誰にも会わず、もやっていてちょっと怖いです。 2026年2月21日 下市山 (260m) 曇り 2人 登山口には3月8日にあるナニワズ祭りのビラが張ってあります。 この山は路を守る人、木々の世話をする方、イベントの準備をする方、沢山の方々がこの山を愛していらっしゃいます。 山頂に着くとその常連さん達で賑やかです。 私達はぐるりと回りたいので尾根路を下り、何時ものベンチでティータイム。 山肌にはまだ雪が残り、林は美しいです。 ため池側に降りて駐車場に戻りました。 2026年2月19日 八幡山 (131m) お昼に友人達と桜餅だのズンダ餅だの食べ過ぎたかなと、皆さん帰ったあと急いで八幡山を少し歩いて来ました。 雪解けが進んだとは言え、ここまで綺麗に無くなっていると
y-chan
2月28日読了時間: 2分


2026年2月17日 一乗城山
一乗城山 (471m) 晴れ 2名 積雪時には登った事の無いこの山に誘って頂きました。 途中田んぼの雪もほとんど無くなり、東郷の手前の山を見ても杉林の下に雪は?朝倉遺跡の公園に駐車、橋を渡り神社の下からスタート。 しっかり雪はあり、前日か足跡があるので、ツボ足でスタートします。 鬱蒼とした杉林の中どんどん進んで行くと、きちんと標識があります。 千畳敷跡までやって来ると、城下町や福井平野が見えます。 ここでカンジキを付けました。 二の丸、三の丸跡へと歩いていると、カンジキがおかしいです。 黒いテープを留めているバックルが割れている。何とか直して貰ったが、結局完全に使い物にならない状態に。 もうすく山頂なので片足だけ付けたままで上がりました。 山頂にあるきっとシンボル的な木だっただろうに枯れていて、そのうち倒れてしまうのでしょう。 ベンチを作ってランチタイムです。 上て食べれば何でも美味しいです。 ナラ系の林の中、静かな山城は最高の遊び場所です。 お腹もいっぱいになったので下山しましょう。 よく見ると木陰から真っ白に輝く白山が見えます。 アップで
y-chan
2月17日読了時間: 2分


2026年2月15日 文殊山
文殊山 (366m)〜奥の院 2名 晴れ 4.8km 今年に入って初めて大正寺コースで。 車も雪解けが進んだので大丈夫だろうとMさんと出かけて来ました。 迷いましたが、スパイクチェーンを付けた長靴でスタート。 歩き出して暫くすると路を塞ぐ倒木が次から次へと。 根こそぎやられているのも多くこんな光景は初めて見ます。 乗り越えて行かないと通れない箇所も、ノコギリの問題でない。 ピン長靴だけより歩き易いです。 まず奥の院に行き、山頂に戻ります。 思ったより登山者は少ないと思っていましたが、どんどん増えて来ました。 熱い飲み物に美味しいお八つ、Mさんはずっと若いからお元気。 下山も速い、今日のトレーニングは終了? 帰りに又パチリ、何箇所も。 下市よりは練習になったかな、これからもっと高山目指して行くんでしょうね。 頑張って!
y-chan
2月15日読了時間: 1分


2026年2月13日 西山
西山(857m) 石川県 晴れ時々曇り 10名 1.8km 下市山の常連さん達のグループに入れて頂いて、久しぶりの西山です。 毎年仲間達と来ていたので、もう一度と思っていたのが叶いました。 平日とあり車は少ないです。 にかくパワフルな方々ばかりで圧倒されます。 最初から最後まで元気な歓声が山に響いていました。 尾根に出ると木々には宿り木が沢山、タムシバは花芽を沢山付けて春を待ってます。 山頂に着くと早速10名用のテーブル作り。 スコップ3本、大きなテーブルが出来上がった頃に後続の方々が到着。 次から次へと沢山のご馳走が出来上がって行きます。 昔の山仲間とこうやって宴会していたなと懐かしいです。 白山方面は期待しますが、今一つ最後まで頭は出さず残念! やはり里山と違い少し高いだけに風が冷たいです。 お腹もいっぱいになったところで下山開始。 皆さんは恒例のお尻滑りで大騒ぎです。 ちゃんとそれ用の遊具も持参、私も昔は必ずやっていました。 雪が緩くなりカンジキ付けていても潜ってしまう箇所もあり、ワイワイと賑やかな歓声は山に響いてました。...
y-chan
2月13日読了時間: 2分


2026年2月10日 下市山
下市山 (260m) 晴れのち曇り 4名+2名 5.8km 下市山をカンジキ履いて遊ぼうと言うのがあるとお誘い頂き参加して来ました。 スタートはいつもの御清水の駐車場から。 素晴らしい青空!この山は自然林が多くて気持ち良いです。 路は踏み固められているので、ツボ足で大丈夫。 山頂に着き、ここでカンジキを装着。 私は長靴に付けるのは初めてで、モタモタしながら手伝ってもらいやっと。 他の方も今一つでリーダーさんのお世話になりました。 ここでまず山頂にいた方々とパチリ! 山頂からは尾根路を下り、途中から右手方向に。先 日までに新しく雪が積もったので、固めの雪の上の新雪で歩き易いです。 好きなとこどんどん歩きかなり先まで進みました。 11時過ぎたのでランチタイム。 美味しいもの沢山出て来て、沢山笑って、60になった方以外、80近い老人ばかりのグループだが気持ちだけは若い? 楽しい遠足は続き、下りもキャーキャー言いながらカンジキ走行を楽しみました。 全員で新雪に顔からバタリ!フザケてます。 下に降りるにつれ雪は重くなり、カンジキ付けていても深く潜ってしま
y-chan
2月10日読了時間: 2分
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