2026年1月 里山散歩
- y-chan
- 1月31日
- 読了時間: 3分
2026年1月31日 八幡山 曇り 1人 4.9km
思ったより降らず、今日も午後から用があるので、八幡山散歩です。
路は変わらず倒木でふさがれた所が多いが、足跡は固めです。
土曜日なので、ランの若い方々も降りて来たり何時もより賑やか。

ほんの暫くの間だがお日様も顔出してくれました。

長靴がおかしいと思ったら、模様の線に沿って切れかかってる。
主人の残した、ほとんど履いていない新し目の物だから大丈夫かと厚い靴下はいて出てきたのにダメだ〜! 劣化してたんだね。
2026年1月28日 八幡山 曇り 1人 4.9km
気温が上がり、道路の雪は解けてます。
いつものコースで散歩開始。
倒木はそのまま、踏み跡は少し増えたかなと言う程度ですが、2日前よりましかな。
誰にも会わず、展望台への三叉路に来ると、左手の道はブルの跡が。
ところが右手展望台へは誰も歩いていなくて、薄っすら2日前に私ともう1人歩いた跡だけです。
とにかくその足跡辿りながら、やっと展望台に。
帰りは除雪されていて楽なのですが、何か面白くはありません。
2026年1月26日 八幡山 曇り 1人 4.9km
大雪情報の日々が続き、やっと落ち着きかけたので、車の心配しなくて良いここに。
家からスタート、いつもの狐川沿いは歩けず、一般道ばかり歩いてうさごえ民家園近くから歩き出しました。
まあ、少しだけど足跡があるので大丈夫かと進んで行くと、大きな木が道をふさいでいます。

これから先は足跡も薄っすら、皆さん引き返している足跡。
迷っていると、後ろから私より一回り若そうな方が行くと言うので、後ろにつかせてもらいます。
その後何箇所も倒木が道をふさき、雪も多くなり膝あたり。
ごぼりながら何とか展望台まで。


私はいつもの通り階段を降りて花堂北側に。
結局いつもの時間の倍かかって家に到着。
2026年1月21日 八幡山 曇り時々雪 1人 4.6km
明日辺りから大雪警戒情報の模様。時々日がさすものだから歩き出しました。
足元は薄っすら雪、ところが半分上がった辺りで雪が舞いだして来たので展望台には上がらすに回って来ました。
ところが下につく頃又晴れ間、戻る元気も無く帰宅。寒い1日!
2026年1月17日 八幡山 晴れ時々曇り 1人 4.9km
午前中は晴れて暖かくなると言うので、近くを散歩です。
家から歩き、うさごえ民家園側から登り出しました。雪は全く無くなり、スニーカーで歩けます。
展望台から ここで一句。
眼下には 未来を秘めた 冬の街

反対側は文殊山と鯖江、武生方面。

山の西側、花堂北に降りて終了。
歩きながら、人様のお庭の木など眺めるのも面白いです。
狐川には鴨の群れもいたり、穏やかな日でした。
2026年1月15日 下市山 曇り 2人
第一展望台から 友人の一句
寒の空 足羽日野川 水鏡
何時もながら上手い!

山頂の楽しみにしていた雪の白馬は消えていた。もう少し雪が降ったら又作って下さるかな?
常連さん達は忙しいらしく、戻って行かれる。私達は尾根道を下り、いつもの丘のベンチでお茶してから、今日はそのままため池に降りて、駐車場に戻りました。
2026年1月9日 八幡山 晴れ 1人 5km
何時もと反対側、花堂北側から登り始めました。
ずっと上まで階段。落ち葉で埋まった階段が続きます。

展望台で一休みして、民家園側に降りました。
木々が葉を落としているので、遠くの景色が見て取れます。そこで一句
茅葺きの 屋根晴れ晴れと 雪化粧

なんて下手な句を考えながら歩くのも楽しいです。
もっと高齢になり、何処にも行けなくなっても、ここなら歩いて遊べるかも。



コメント